空き家診断

設問に答えて「結果を見る」を押すと、空き家の腐朽・破損などを推定します

どのような住宅ですか?(○は1つ)






木造(防火木造を除く)
防火木造
鉄筋・鉄骨コンクリート造
鉄骨造
その他
住宅が建てられたのはいつですか?











昭和25年以前
昭和26年~昭和35年
昭和36年~昭和45年
昭和46年~昭和55年
昭和56年~平成2年
平成3年~平成12年
平成13年~平成22年
平成23年以降
不明
敷地に接している道の幅は







2m未満
2~4m未満
4~6m未満
6~10m未満
10m以上
接していない
所有者の年齢は










29歳以下
30~39歳
40~49歳
50~59歳
60~64歳
65~74歳
75歳以上
不明
所有者が現在住んでいるのは







戸建ての持家
共同住宅の持家(分譲マンション)
借家
老人ホームなどの施設
その他
不明
所有者の自宅等からの距離は








ほとんどかからない(隣接地など)
徒歩圏内
車・電車などで1時間以内
車・電車などで1時間超~3時間以内
車・電車などで3時間超~日帰りが不可能
不明
住宅を取得した経緯は?








新築した・新築を購入した
中古を購入した
相続した
無償で譲渡された
不明
利用状況は?











所有者が利用している
所有者以外が利用している
物置にしている
賃貸用の空き家
売却用の空き家
転勤、入院などで居住者が長期不在の空き家
取り壊し予定の空き家
その他の利用していない空き家
不明
主な管理者は?









所有者または所有者と同居している親族
所有者と同居していない親族
自社(法人所有の場合)
この住宅の近所の人など
不動産業者、建築会社、管理専門業者など
誰も管理していない
不明
管理の頻度は?







ほぼ毎日
週に1回~数回
月に1回~数回
年に1回~数回
数年に1回

(備考)
- 推定方法:「平成26年空家実態調査」(国土交通省)のデータに単純ベイズ法を適用
- [参考1] 屋根の変形や柱の傾きの発生について 外部へのリンク
- [参考2] 空き家の外回りの腐朽・破損について 外部へのリンク
- [参考3] 空き家の室内の腐朽・破損について外部へのリンク